眠れない時には自分なりの解決策を

私は元々神経質な性格のせいか、いざ眠ろうと布団の中に入ってもしばらく目がパッチリと開いてしまって眠気が一気に覚めてしまう事が多々あります。こうなってしまうと幾ら眠ろうと頑張ったところで悪循環で、益々眠れなくなるのでとても厄介です。

ちょっとでも寝つきを良くする方法を自分なりに考えました。それは眠る30分ぐらい前にはパソコンやスマホをシャットアウトして出来ればテレビも早々に電源オフにします。これらは脳を興奮状態にする原因にあるので余計に寝つきが悪くなるらしいです。

寝る前にラベンダー等のリラックス効果のあるアロマを炊いてリラックスするのも効果的です。アロマを炊くのが面倒な時は毎日のお風呂に温めのお湯に浸かってのんびりと暖まるのも良いです。

寝つきが悪い原因としては手足の冷え性も影響しているので、お風呂でしっかりと身体を温めるのが良いと改めて実感しました。お風呂上りにはちょっとお酒を飲んでほろ酔い気分になるのも寝つきが良くなる気がします。

あまりにも深酒をしてしまうと眠りの質が悪くなるのであくまでほろ酔い気分がポイントです。お酒を飲むと直ぐに眠くなってきてスムーズに眠りに入れます。

寝室の照明にもちょっとした工夫をしています。真っ暗だと色々不安になるので、ほんのりと優しい照明を足元に付けています。そこまで明るくないですし、真っ暗じゃないので安心して眠れます。

安眠効果のあるバナナや玉ねぎも意識して食べる様にしてかなり改善されました。

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